今は廃墟となってしまったおもちゃ工場を巡るホラーゲーム「Poppy Playtime」。
本日もあの噂の工場を調査します…!
―――前回のあらすじ―――
ジオングのおてて発射装置(※グラブパック)を両の手に添え、ベルトコンベアの流れに身を任せていると広い空間に流れ着きました。
そういえば、あの「クッキーモンスターの出来損ないみたいなの」は一体どこへ…?
■前回(#1)
事前情報で掴んだのですが、ヤツがこの部屋から出て来るらしいのです…
来るなぁああああああ!!!
―――以下、動画内容に沿って記事化しているため様々なネタバレを含みます―――

この広い部屋ではまず工場機械のスイッチを入れなければいけない様子。パワーボタンを押してみましたが全く反応がありません。
電源はどこですか?

近くの階段を上ると、目的の電源プラグがありました!
動作を確認。
間違いなく電源プラグだったので次はこれをどこに繋げるか、探さなければなりません。
幸い、繋ぎ先はすぐ見つかったものの、グラブパックのコード長が絶妙に足りず届かない…
どうやらここは、足場を操作しながら短い経路で線を繋ぐというパズルのようで…
苦戦しました☆
しかしこれで電源は入ったので早速機械を起動します!

(爆音)
しかも起動したわりには何も起きなさそうなのでもう一度周囲を探索することに。


近くの機械にあるレバーを引いて、おもちゃの材料を取り込まなければいけなかったようです。
(迷った挙句一通り調べ回ることになったのは内緒)
後は自動で組み立て・塗装・検品が行われ、おもちゃを手にすることができました。
出来上がったおもちゃをスキャンし、先への扉を開きます。
その先には…

ヤツが登場

追いつかれて、追い詰められて、熱い抱擁を受けて満身創痍なので今回はここまで。
次回、逃れることはできるのか…!?

■indiegamesjapanチャンネル:
https://youtube.com/channel/UCCqvkg0fRUjUuM9HtkETyfw
コメント